日々の生活に役立つちょっとした話題を管理人の興味の向くままに記していきます。
「ミニトマト栽培記録(〜9週間)」の続きです
ここのところ、本当に成長が著しいです(毎日成長が判る)。ミニトマトって凄いね。
うちは種の袋に書かれていた通り、1本立ちで育てていますが、この勢いで背丈が伸びるとベランダでは管理しきれない感じです。。。
ネットで調べていると、「行灯仕立て」というグルグルと行灯のように巻かせていく育て方があるようで、多少面倒でもその方がスペース的には良いのかもしれないですね(来年挑戦?!)。
そうそう、種まき後10週にして、第一花房が開花です!
<10週後>

<第一花房開花>

「ミニトマト栽培記録(種まき〜7週間)」の続きです
前回、プランターへ植え替えを行ってからは毎日目に見えて大きくなっています。種まき後8週で支柱を立てました(あまり太くて高い支柱はベランダに似合わないので、とりあえず90cmのもの)。
が、翌9週では既に支柱の頂点に達するものが出てきてしまいました。。。
この調子ではやはり180cmや2mの支柱が必要そうです(プランターも小さすぎる)。
また、ちょうどこの頃、一斉に一段目のつぼみ(第一花房)がつき始めました。
いや〜面白い。
我が子の様にかわいがってトマトなど育てている方が多くいますが、気持ちが良く判ります。
「ミニトマト栽培記録(〜10週間)」へ続く
<8週後>

<9週後>

<第一花房>

「枝豆栽培記録(〜8週間)」の続きです。
相変わらず、鞘の膨らみは食べるにはまだ早い状態ですが、次々と鞘の数が増えています。
前回、この枝豆(夏の調べ)の摘心はやらなくて良いみたいだと書きましたが、摘心をしなくても縦への成長は完全に止まりました。その分、新しい鞘へ。うん、いい感じ。
まぁ、でも枝豆が鈴なりという状態には程遠く、これでは1−2回晩酌したら終わってしまいそうです。
この品種がこういうものなのか?日照や栄養が悪いのか?プランターでは限界なのか?次回に向けて色々と気になる点があります。
<9週間後>

これまで、ブログ記事に書いていませんでいたが、実はミニトマトも平行して育てていました。
ミニトマトは苗からの方が良いと聞いていましたが、何故かうちらは種からの栽培です。今回蒔いたのは、サカタのタネ「シュガーランプ」。
物凄く頼りない雰囲気の小さな種でしたが発芽率は良く、結構間引きする事になりました。
4週もすれば、写真のとおりしっかりとした苗になっています。
さて、プランターへの植え替えは種まき後7週間前後で行いました。ミニトマトの植え替えの時期は、最初の花が咲く頃にという話がありましたが・・・最初に種を蒔いたトレイが小さすぎたようで、これ以上待てませんでした。
「コンパニオンプランツ」として、根元にはバジルも一緒に。これは害虫から守る作用があるみたいですね。今のところミニトマトには虫は付いていないようです(最近のベビーリーフは「ハダニ」が全盛で・・・)
「ミニトマト栽培記録(〜9週間)」へ続く
<4週間後>

<7週間後>

「ベビーリーフ栽培記録(〜4週間)」の続き
種まき後4週より、ベビーリーフが食べられる大きさになりました。
ここから後の成長っぷりが凄い!!
うちは、40cmプランター2つにベビーリーフを蒔いていますが、毎週末にザル1杯(二人で食べる分)を収穫してもあっという間に次の葉が伸びてきます。
収穫をさぼると絶対大きくなりすぎるので・・・プレッシャーが(苦笑)。
ところで虫がつく件、「ハモグリバエ」らしき痕跡がある葉は見つけ次第カットして捨てていました。これが良かったのか?最近はこれらは全く出なくなりました。
が、今度は黒いアオムシ?を発見。
「カブラハバチ」の幼虫のようですね(こいつがまた、小さいくせに食欲が凄い)。
ま、葉の食害程度の悪さしかしないようなので、つまんでプランターの外に捨てて終わりにしました。
正直、虫は気持ちが悪いけど、農薬を使うよりはマシ。無農薬の家庭菜園では仕方が無いのでしょうね(ベランダじゃなくて、戸建の庭だともっと虫が出る?!)。
<7週間後>

Author:じゅん@
投資関係の話題はあちらのメインブログに移しました(2008年3月〜)。
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ゴルフで無理な体勢からグリーンを狙わずに、手堅く手前に刻むショットの事。人生もそうありたいもの。
こちらのFC2ブログではひとまずジャンルにとらわれず興味の向くままに書きたいと思います。
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